Satellite Forum

 

23th	 日本大(藤沢)	 2016年9月

「『上皮と間葉』を制御するキーファクター 〜発生・癌化の視点から〜」

 

発生由来の異なるがん細胞種のスタチン感受性に関する研究

割田 克彦(鳥取大学)

「ミュラー管上皮細胞の運命決定機構」

寺川 純平(金沢大学)

22th	 北里大(十和田)	 2015年9月

「女性研究者達の活躍:その現在と未来」

 

カメの嗅覚系~意外と知らないカメの鼻

中牟田 祥子(岐阜大学)

疾患モデルマウスの個体差を解消するには? ~ネフローゼマウスから学んだこと~

内尾 こずえ(医薬基盤・健康・栄養研究所)

中枢神経系および神経内分泌系におけるエリスロポイエチン発現について

山田 美鈴(岩手大学)

21th	 北海道大(札幌)	 2014年9月

「日本獣医解剖学会アドバイザリーミーティング」

 

体細胞クローン牛のエピジェネティクス解析

金田 正弘(東京農工大学)

脳が虚血耐性を獲得するための分子基盤の解明~一過性全脳虚血モデルによる検討~

中島 崇行(大阪府立大学)

マウス筋発生過程からみる骨格筋のリモデリング機構-筋芽細胞の分化・成熟を担う分子群の解析-

池田 哲平(北海道大学)

生殖細胞系列における微小管随伴タンパク;タウの動態~生殖細胞系列においてタウは何をしているのか?~

種村 健太郎(東北大学)

20th	 岐阜大(岐阜)	 2013年9月

「新たな実験動物モデルが切り開く生命科学の可能性」

 

認知症モデルマウスの開発と利用

種村 健太郎 (東北大学・動物生殖科学)

トランスジェニックマウスを用いた「感染症とがん」のクロストーク

水上 拓郎 (国立感染研・血液・安全性研究部)

ヒト化マウスを用いたHTLV-1感染モデル

田中 正和 (関西医科大学・微生物学)

19th	 東京大(東京)	 2013年3月

「日本獣医解剖学会アドバイザリーミーティング」

 

18th	 麻布大(相模原)	 2008年3月

昆虫フェロモンの生物学

本 賢一 (理化学研究所松本分子昆虫学研究室)

哺乳類の鋤鼻系とその存在意義

横須賀 誠 (日本獣医生命科学大学獣医学部獣医学科)

17th	 動衛研(筑波)	 2007年4月

2重蛍光標識マウスを用いた膵臓内分泌細胞の分化の分子機構

松本征仁(埼玉医科大学・分子生物学教室)

  (教育講演として開催)

16th	 日生研(筑波)	 2006年3月

TGF-betaを標的とした肝星細胞の活性化・機能の制御

小嶋聡一(理化学研究所分子細胞病態学研究ユニット)

  (スペシャルトピックレクチャーとして開催)

15th	 理研(和光)	 2005年3月

動物の母性mRNAの貯蔵と翻訳調節

松本 健(理化学研究所辻本細胞生化学研究室)

  (スペシャルトピックレクチャーとして開催)

14th	 北里大(青森)	 2003年10月

多機能分子アクチビンがマスト細胞で果たす役割

舟橋正幸(麻布大)

TGF-bによるTristetraprolinの転写調節機構

小川健司(理化学研究所)